
お知らせ
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令和7年度自己評価の公開について
このたび、子ども家庭庁が定める様式に基づき、各教室の自己評価結果をまとめた「自己評価表」を作成・公開しました。保護者の皆さまや地域の方々に、私たちの支援の質と課題を率直にお伝えするものです。 自己評価表とは何か 2024年度より、国(子ども家庭庁)は障害児通所支援事業所に対し、支援の質を継続的に向上させるための自己評価を義務づけています。これは単なる書類提出ではなく、「子どもたちに本当に必要な支援を届けられているか」を事業者自身が問い直すための仕組みです。 📋 評価の3つの視点 ① 事業者による自己評価——スタッフが支援の現状と課題を評価② 保護者による評価——サービスを利用されている保護者の方々からのフィードバック③ 総括表——両者の評価を統合し、改善策を整理したまとめ 公開することの意義 評価結果を事業所内だけで抱え込まず、外部に公開することで3つの意味が生まれます。 ① 保護者・家族との信頼関係…
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事業所名称変更のお知らせ
いつもフォレストキッズさとむらをご利用いただき、誠にありがとうございます。医療法人仁学会でございます。 このたび当法人が運営する児童発達支援・放課後等デイサービス事業所は、2026年4月より事業所名称を変更することとなりました。 これまで「フォレストキッズさとむら」として運営してまいりましたが、今後は当法人独自のブランドとして 「ブルームフォレストさとむら」 という名称で運営してまいります。 新しい事業所名称 フォレストキッズさとむら東浦和教室→ ブルームフォレストさとむら東浦和教室 フォレストキッズさとむら東浦和第二教室→ ブルームフォレストさとむら東浦和第二教室…
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支援プログラムの公表について
下記の通り支援プログラムを公開したします。 今後も、子どもたち一人ひとりに寄り添いながら、お子様と保護者様に寄り添い、充実した支援を提供できるよう、取り組んでまいります。 医療法人仁学会
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1月の製作「てぶくろ」
こんにちは。フォレストキッズさとむら東浦和教室です。 1月の製作はてぶくろを作りました。 作り方 ①おりがみを3色選んで指でちぎる ②てぶくろ形の画用紙にのりでちぎったおりがみを貼る みんなの色鮮やかなてぶくろが 教室の玄関を明るくしてくれました。
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~活動報告~からだ遊び 『だるまさんがころんだ』
今回は、からだ遊び『だるまさんがころんだ』の活動を紹介します。東浦和第2教室でのルールは、『歩いて進む』『鬼にタッチしたら椅子に座ってゴール』です。『止まる・待つ・動く』の切り替えを意識しながら、遊びの中で集中力、指示を聞いて行動する力、自己コントロール、ルール理解を育てることなどを目的にしています。周りを見て動きを止めたり順番や約束を守ったりしながら楽しく行ないました。みなさん笑顔で大盛り上がりでした😊
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~活動報告~外出支援 さいたま市 青少年宇宙科学館
みなさんこんにちは。冬休み最終日は外出支援として『さいたま市青少年宇宙科学館』へ行ってきました!錯視についての展示を見学してから、プラネタリウム番組、「銀河がマロを呼んでいる~ふたりのねがい星~」を鑑賞しました! 解説員さんによる星のクイズに積極的に参加したり、街の灯りが消えると星空の見え方が違うことも知って驚いていました! プラネタリウム鑑賞のあとは昼食・おやつタイム、2階の展示を見学しました! 星の世界や科学の世界にたくさん触れ、楽しい1日を過ごしました♪


