
お知らせ
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~活動報告~からだ遊び 『だるまさんがころんだ』
今回は、からだ遊び『だるまさんがころんだ』の活動を紹介します。東浦和第2教室でのルールは、『歩いて進む』『鬼にタッチしたら椅子に座ってゴール』です。『止まる・待つ・動く』の切り替えを意識しながら、遊びの中で集中力、指示を聞いて行動する力、自己コントロール、ルール理解を育てることなどを目的にしています。周りを見て動きを止めたり順番や約束を守ったりしながら楽しく行ないました。みなさん笑顔で大盛り上がりでした😊
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~活動報告~外出支援 さいたま市 青少年宇宙科学館
みなさんこんにちは。冬休み最終日は外出支援として『さいたま市青少年宇宙科学館』へ行ってきました!錯視についての展示を見学してから、プラネタリウム番組、「銀河がマロを呼んでいる~ふたりのねがい星~」を鑑賞しました! 解説員さんによる星のクイズに積極的に参加したり、街の灯りが消えると星空の見え方が違うことも知って驚いていました! プラネタリウム鑑賞のあとは昼食・おやつタイム、2階の展示を見学しました! 星の世界や科学の世界にたくさん触れ、楽しい1日を過ごしました♪
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~活動報告~外出支援 『川口市立科学館』
『川口市立科学館』に行ってきました!特別展『シン・忍者展―忍術を科学で学べ!―』で忍び足や手裏剣の体験をしたり、展示物を見たりして忍者について楽しく学びました! その他にも科学にちなんだ展示物を見たり触れたりして過ごしました♪
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~活動報告~せいかつ 身の回りの整理整頓
みなさんこんにちは。11月と12月の生活の活動は『整理整頓』をテーマに、学校生活やご家庭でも役立てられることを楽しみながら学びました。 まずは自分のランドセルを入れているロッカーを見直して、”どうしたらもっと使いやすくきれいになるか”について考え、それを踏まえて片付けした後には、お友達と変化したところや工夫したところを発表し合いました。 後半の活動では、机上や教室にバラバラにした本・色鉛筆・マジックや筆箱・お皿やカトラリー・タオル・衣類を、グループで力を合わせて整えることにもチャレンジしました。 背表紙の向きを揃えたり、タオルの角を合わせる、終っていない箇所を探して手伝う等、みなさんそれぞれに考えて工夫しながら取り組むことができました!
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12月の製作「だるま」
こんにちは。フォレストキッズさとむら東浦和教室です。 12月の製作はだるまを作りました。 作り方 ①赤い丸の画用紙にのりで顔(白)・目・ひげを貼る ②口やからだの模様など、自由にお絵描きをする 目とひげの貼り方で一人一人違った表情のだるまになりました!
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~活動紹介~ 微細運動ってなに?
微細運動とは、ハサミを使う・ブロックをつまむ・お箸やスプーンを使う・ボタンをとめるなどの手先・指先の細かな動作のことです。また、粗大運動は体全体を大きく使う運動のことであり、体の基礎づくりに大切な力になります。微細運動は日常生活や学習に直結する大切な力です。微細運動の力を発揮するには、粗大運動の力が育つことで、より微細運動の力を発揮できるようになります。その理由は運動の発達の順序が中心から末梢への順序で発達していくからです。例えば、指先を上手に使うことができても、姿勢を保つ力が弱いと姿勢が安定せず、指先を思い通りにコントロールすることは難しくなってしまいます。そのため、粗大・微細運動ともにバランス良く育てていくことが大切です!東浦和第2教室では、公園で遊んだり、室内ではサーキット遊びでハイハイやずり這い・手押し車などの動作も取り入れ、粗大・微細運動の力を高めています!1番大切なことは楽しく動きながら両方の力をバランス良く育むことです。たくさん体を使って遊びましょう♪

